在宅避難の備え

電気も水道も止まった日から

家族4人で数ヶ月を生き延びる在宅避難・備蓄・サバイバル実用書

住まいが無事なら、自宅にとどまって暮らしを続ける「在宅避難」が現実的な選択肢になります。

著者:仁下 京志

Amazonで販売予定(準備中) 本の内容を詳しく見る
『電気も水道も止まった日から』の表紙。夜の住宅街と、窓に灯りのともった家のイラスト

数字で見る在宅避難

記事で引用している公的機関などの目安です。カードを押すと、根拠を説明している記事に移動します。

計算機とチェックリスト

人数と日数を入れるだけ。印刷して家族で使えます。

  • 備蓄量計算機

    人数と日数から、飲料水・主食・携帯トイレの必要量の目安を計算します。

    計算してみる
  • チェックリスト

    印刷して使える備蓄品の点検・行動のチェックリストです。

    チェックリストを開く

在宅避難の備え

本書の要点から、公的機関の情報で確認できたものを記事にまとめています。

記事一覧を見る

『電気も水道も止まった日から』の表紙。夜の住宅街と、窓に灯りのともった家のイラスト

本の紹介

家族4人で数ヶ月を生き延びる在宅避難・備蓄・サバイバル実用書

大きな地震や長期の停電・断水が起きたとき、避難所に入れるとは限りません。住まいが無事なら、自宅にとどまって暮らしを続ける「在宅避難」が現実的な選択肢になります。

本書は、家族4人の世帯を想定し、電気・ガス・水道が止まった状態を数日から数ヶ月にわたって乗り切るための準備と手順を、一冊にまとめた実用書です。

Amazonで販売予定(準備中) 本の内容を詳しく見る

出典一覧:記事で参照している公的機関などの資料の一覧です。